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●市原基 写真展 ヒマラヤ水系
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平成22年3月20日(土)〜4月23日(金) |
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一般700円、大学生・高校生350円、小学生以下無料 |
| 内 容 |
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写真家市原基氏は北極、南極の「氷」、アジア・モンスーン地域の「水」、アフリカの「火とエネルギー」をテーマに氷・水・火の三部作をライフワークとしています。本展では、「ヒマラヤ」をテーマとした作品の数々を紹介いたします。 |
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●きりえの魅力 滝平二郎 遺作展
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| 期 間 |
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平成22年4月29日(祝)〜6月13日(日) |
| 観覧料 |
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一般800円、大学生・高校生400円、小学生・中学生200円 |
| 内 容 |
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懐かしい農村風景や庶民の暮らしを詩情豊かに描いた、日本を代表する切り絵作家、滝平二郎の画業を集大成した一大回顧展となります。力強く、優しく繊細に描かれた「きりえ」の魅力を紹介し、消えゆく「日本の心の風景」の中にある美しさを再発見してゆく展覧会です。 |
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●近くて懐かしい昭和展
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| 期 間 |
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平成22年6月19日(土)〜7月25日(日) |
| 観覧料 |
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一般800円、大学生・高校生400円、小学生以下無料 |
| 内 容 |
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近くて懐かしいあのころ。貧しくても元気だった昭和三十年代とは、いったいどんな時代であったのでしょうか。本展では、昭和の時代の生活をセットで再現し、郷土の昭和も併せて展示します。ぜひ家族全員でお楽しみください。 |
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●戦没画学生遺作 無言館 祈りの絵展
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| 期 間 |
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平成22年7月31日(土)〜9月9日(木) |
| 観覧料 |
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一般800円、大学生・高校生400円、小学生・中学生200円 |
| 内 容 |
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太平洋戦争では、数多くの尊い生命が失われ、中には戦地へ駆り出され、生きて還って再び絵を描きたい、そう願いながら散っていった、若き画学生たちがいました。本展では、無言館所蔵の作品およそ100点を展示し、戦没画学生たちの遺作の数々を広く紹介いたします。 |
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●榎木孝明 水彩紀行展
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| 期 間 |
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平成22年9月15日(水)〜10月24日(日) |
| 観覧料 |
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一般700円、大学生・高校生350円、小学生・中学生150円 |
| 内 容 |
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俳優として、映画・テレビ・舞台等、幅広い分野で活躍している榎木孝明氏は、旅の風景を描く水彩画家としても高い評価を得ています。本展では、透明感あふれる色彩で描いた水彩画の数々を展示し、旅先で出あった風景を心の趣くままに絵筆で綴った、榎木流スケッチの魅力を紹介いたします。 |
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●ちばてつや 原画展
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| 期 間 |
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平成22年11月21日(日)〜12月23日(祝) |
| 観覧料 |
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一般700円、大学生・高校生350円、小学生・中学生150円 |
| 内 容 |
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日本の漫画やアニメーションは、日本人の美意識が存分に発揮される分野として国際的に評価が高まっています。本展では、ちばてつや氏の原画を中心に展示し、広い視点から漫画というジャンルの重要性を問いなおす展覧会です。 |
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●第65回県美展酒田巡回展・第52回こども県展
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平成22年11月10日(水)〜11月15日(月)
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| 観覧料 |
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一般520円、大学生・高校生260円、中学生以下無料 |
| 内 容 |
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本展覧会は、県内では最大の公募展であり、県内芸術家たちの創作発表の場として、地域の芸術文化の振興にも大きな役割を果たしてきました。また、県美展と同時期に開催される、こども県展については、県内の幼児から中学生までの入選作品を一堂に展示します。
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