平成21年8月2日(日)〜9月13日(日)
休館日
会期中無休


マリー・ローランサン「楽器を奏でる従者と女性」©ADAGP,Paris&SPDA,Tokyo,2009

 「世界のアトリエ」と称された20世紀初頭のパリで活躍した「エコール・ド・パリ」と言われる画家たちの作品を中心とした展覧会です。
 さまざまな国の、様々な風土を背景とする画家たちの個性的な作品を展覧いたします。

モーリス・ド・ヴラマンク「風景」

   
キスリング
「婦人像」
  ピエール・ボナール
「白いコルサージュの女」
  ベルナール・ビュッフェ
「アナベル」
主催/財団法人酒田市美術館
共催/酒田市、酒田市教育委員会、河北新報社
協力/健康保険南海病院、大分県立芸術会館
特別協賛/株式会社平田牧場

同時開催企画展

平成21年8月22日(土)〜9月13日(日)
休館日
会期中無休

絵/ちばてつや

漫画家・作家たちが自ら体験した戦争を、絵画的手法を駆使した作品(複製)で表現します。

「パリを愛した画家たち展」のチケットで会期中ご覧になれます